Silicon Valley Technology シリコンバレー・テクノロジー

遊び方が変わる!英語で学ぶ子供プログラミング
英語力と理系脳を育てる最先端クラス
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コンピュータープログラミングは英語と並んで、これからの国際社会のリーダーすべてが身に着けるべき教養とも言われています。将来たとえプログラミングが必要な仕事をしなかったとしても、プログラミングの基礎を学ぶことは子供の創造力、論理的思考、問題解決力といった能力の発達にとても有効なことから、テクノロジークラスではiPadを使ったプログラミング教育を通常の英語カリキュラムに組み入れています。また、チームで創作に取り組み、できたものをみんなの前で発表するというプロセスの中で、共同作業やプレゼンテーションの能力も発達します。デジタルネイティブと言われ幼少期からタブレットやPCの操作に慣れている現代の子供たちですが、プログラミングを学ぶことで単に動画を見たり、ゲームで遊ぶだけでなく、創造力を働かせて自分で物を作り出す遊び方ができるようになります。

なぜプログラミングを学ぶのか?

  1. 子供はiPadやゲームが大好き!集中するので英語もどんどん吸収します。
  2. 楽しみながら英語力と同時に論理的思考といった理系脳が発達します。
  3. どうせならゲームで遊ぶだけじゃなく、作れるようになろう!デジタルなものづくりを通してクリエイティビティを育てます。
  4. プログラミングはチーム作業。友達と協力する社会性を伸ばします。
  5. どんなものを作るか話し合ったり、作ったものをみんなの前で発表したりと、英語でのコミュニケーションとプレゼンテーションを学びます。
Scratch Jr.

Scratch Jr.

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カリキュラム監修兼講師  Paul Cohen

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オーストラリア出身のITコンサルタントで、FLYUのコンピュータークラスを担当します。長い経験を持つベテランのエンジニアで、特に子供向けの教育、ゲームアプリの開発に携わっています。日本人の奥さんとの間に生まれた6歳の息子さんの父であり、子供がゲームを通して自然とバイリンガルに育つための言語習得アプリを開発しています。子供が大好きで、言語教育、IT教育のスペシャリストとしてFLYUに参加しました。

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